ナンバーワンクレジット!現金化口コミ・評判最新情報

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ナンバーワンクレジットの評価はなぜ高い?真面目に営業している現金化業者

入れ替わりが激しいクレジットカード現金化業者の中で、ナンバーワンクレジットの評価は高い傾向にあります。リピーターが多いために、電話連絡を行った際に繋がりにくいことがあるほどですから、いかに人気が高いか分かります。では、ナンバーワンクレジットの評価は公式サイトがシンプルにも関わらず、なぜ高いのでしょうか。

ナンバーワンクレジットはキャッシュバック方式の現金化業者

ナンバーワンクレジットが行っている現金化手法は、キャッシュバック方式と呼ばれる商品購入特典として現金キャッシュバックを行う方式です。キャッシュバック方式では、商品買取を行わずに売買契約の成約特典として法律の範囲内で行える最大の還元率を適用出来ます。クレジットカード会社から見た時には、加盟店にて商品を購入しただけという状態に見えるので、返済をしっかり行っている限りはクレジットカード会社にバレるリスクは少ないです。

特定商取引に関する法律に基づく表記を確認しよう

クレジットカード現金化業者と初めて取り引きを行う際には、無店舗型の現金化業者ならば必ず特定商取引に関する法律に基づく表記をしっかり行わなければなりません。商品売買契約に万が一にも問題が発生した際には、特定商取引に関する法律に基づく表記に記載されている情報が頼りとなります。ナンバーワンクレジットの公式サイトにも会社概要として以下の情報が掲載されており、必要項目がしっかり記載されている点は高評価です。

会社名 ナンバーワンクレジット
責任者 青木正義
住所 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-8
電話 0120-970-985
メール info@no1credit.com
URL http://no1credit.com/
営業時間 9:00~23:00

唯一惜しい点として、住所表記が番地までの記載しか無く、実際にはビルの一室にて営業しているために本来ならば部屋番号まで表記されていれば完璧です。気になる場合には、申し込み時に本人確認書類を送付する際にナンバーワンクレジットへ電話連絡にて確認してみると安心できます。クレジットカード現金化業者は、優良現金化業者を悪質現金化業者が嫌がらせを行うことにより営業妨害をすることがよく知られています。このため、部屋番号までの公開は勝手に送付物を大量に送りつけられてしまうという同業者からの嫌がらせを防ぐセキュリティー面からの対策と考えられるわけです。

ナンバーワンクレジットの換金率は公式サイトに明記されていない

ナンバーワンクレジットの換金率は、最大98.8%という表記しかされていないため、問い合わせをしてみないと分かりません。なぜなら、希望利用額とクレジットカードの組み合わせにより、独自の算出方法を使って個別に換金率を明示しているからです。他のクレジットカード現金化業者は、公式サイトに高い換金率を掲示して実際に現金化を行う際に様々な理由を付けて換金率を下げてしまいます。ナンバーワンクレジットは、問い合わせを行った時点での見積額をそのまま換金率として現金化する点に好印象を得てリピーターが多くなるわけです。

ナンバーワンクレジットの換金率は80%~98.8%の範囲内

ナンバーワンクレジットへ見積もり依頼を出すと、初回から最大額の換金率が提示されることはありません。しかし、10万円の現金化を希望した際に8万円の現金化が出来たならば、少ない金額に対する換金化率としては十分だと考えられます。なぜなら、他社の多くが70%~80%程度の換金率へ最終的になっているからです。ナンバーワンクレジットの換金率は、見積もり段階から実際の現金化まで変わらないので、一回の希望利用額とクレジットカード決済手数料の組み合わせにより換金率に違いが出ます。

営業時間が長く電話対応が丁寧

クレジットカード現金化業者の営業時間は、24時間営業を実際に行っている所は少なく、多くは9時~19時程度が一般的です。ナンバーワンクレジットの営業時間は、公式サイトに掲出されている通り9時~23時とクレジットカード現金化業者の中で長い部類に入ります。深夜早朝というネット銀行がシステムメンテナンスに入る時間帯を避けて営業していることから分かるように、振込先銀行がネット銀行ならば営業時間内いつでも現金振込が可能です。また、ナンバーワンクレジットへ電話連絡すると分かるように、他の現金化業者が上からの威圧的な対応をする業者が多い中で、ナンバーワンクレジットは丁寧な応対を行っている点が特徴として挙げられます。不明点の問い合わせに対して、個別にしっかり回答しているからこそ、電話対応が良くて次回も利用しようというリピーターが多くなる理由となっているわけです。

ナンバーワンクレジットを利用する際の流れを確認しよう

ナンバーワンクレジットを利用する際には、どのような手順で申し込みを行えば良いのでしょうか。キャッシュバック方式を採用している現金化の手順を理解しておけば、慌てずに現金化手続きを行うことが出来ます。

問い合わせと申し込みは電話またはWEBフォームから行う

ナンバーワンクレジットは、9時~23時までの営業時間内ならばいつでも電話連絡による問い合わせと申し込みが可能です。WEBフォームからの申し込みは24時間可能ですが、実際の現金化手続きを行えるのは営業時間内に限定されます。公式サイト上に掲載されている換金率は最大値となっているので、事前に電話連絡により換金率を問い合わせておくと納得した上で申し込みを行えます。

申し込み意思確認と本人確認を行った上で商品購入アドレスが送付されてくる

申込後に順次ナンバーワンクレジットから電話連絡が入り、申し込み意思確認と本人確認のために本人確認書類及びクレジットカード券面の写真データ送付を求められます。電話連絡により正式な換金率と取引条件を明示された上で、同意してから初めて商品購入アドレスが送付されてくる流れです。

クレジットカード及び写真付き本人確認書類は伏せても良い項目がある

ナンバーワンクレジットは、不正利用及び盗難クレジットカードの悪用を防ぐために本人確認を行っているので、本人確認とは直接関係ない部分の情報は伏せても受け付けてくれます。具体的には、次の2項目は必ずしも必須の情報ではないために、画像データ添付時に伏せても構いません。

  • 運転免許証の固有登録番号
  • クレジットカード裏面にあるセキュリティコード

ナンバーワンクレジットでは、本人確認書類とクレジットカード画像データの保管を厳密に行っていますが、勝手にクレジットカード決済情報が独り歩きしないようにセキュリティコードについては隠した状態での送付も許可しています。

自らクレジットカード決済を行えば指定した銀行口座へ振込してもらえる

希望利用額に応じた専用商品購入決済アドレスがナンバーワンクレジットから送付されてくるので、手持ちのクレジットカードを利用して自分で決済手続きを行います。ナンバーワンクレジットから使用するクレジットカードを指定される場合があり、クレジットカードによっては決済を2回に分けるように連絡が入ることがあります。なぜなら、クレジットカード現金化サービスは、クレジットカード会社の監視システムに引っ掛からないような安全性が高い買い物を行う必要があるからです。不自然な取り引きがあると、すぐに目視チェック対象となってしまうので、ナンバーワンクレジットが保有するクレジットカード会社ごとの安全な利用方法の範囲内でクレジットカード決済を行うようにアドバイスされます。クレジットカード決済を行ったことをナンバーワンクレジット側で確認出来た時点で、利用者が指定した銀行預金口座へキャッシュバック金額の振込が行われます。利用した銀行口座しだいでは、ネット銀行またはモアタイムシステムに対応しているかどうかにより、最終的に着金するまでの時間には差があるわけです。

後日届く商品を確実に受け取ることで全ての取引が完了となる

ナンバーワンクレジットにてクレジットカード決済を行い、現金受取から数日後に送られてくる商品を受け取った時点で全ての取引が完了となります。ナンバーワンクレジットの現金化方法は、商品売買契約の特典としてもれなく現金キャッシュバックを受け取ることが出来るものとなっているので、クレジットカード決済と商品引き渡しの両方が完了しなければ現金キャッシュバックが無効となってしまうわけです。ナンバーワンクレジットでは、ヤマト運輸の宅配便を使用して商品を配送していて、他社とは異なりヤマト運輸営業所止めによる発送にも対応しています。自宅では受け取りにくい場合、事前にナンバーワンクレジットへ相談しておくことで、家族に内緒のままクレジットカード現金化を行えるわけです。

ナンバーワンクレジットを利用する際の注意点とは

リピーターが多く換金率が高いとされるナンバーワンクレジットですが、実際に利用する際にはどのような点に注意すれば良いのでしょうか。クレジットカード現金化業者を初めて利用する人が陥りやすいポイントを考慮すると、次のような点をチェックしてから利用することが望ましいです。

クレジットカードごとに換金率に違いが出るのか

ナンバーワンクレジットは、実際に振込される現金がクレジットカード決済額に対して80%以上の換金率を期待出来るとして人気です。しかし、同じ金額を現金化した時に必ずしも常に同じ換金率を維持出来るとは限りません。なぜなら、同じ金額をクレジットカード決済したとしても、クレジットカードごとにカード決済手数料が異なるため、ナンバーワンクレジットの手元に入る現金に違いが出てしまうからです。クレジットカード決済手数料は、加盟店とアクワイアラと呼ばれる決済取りまとめ会社との力関係により決まります。同じ国際決済ブランドを取り扱うアクワイアラ同士で加盟店獲得競争を繰り広げているので、VISAとMASTERブランドはアクワイアラ次第でカード決済手数料が3%~5%程度の範囲内で収まるわけです。一方、JCBブランドについてはJCB自体が直接アクワイアラを兼ねているために競合会社がないために、クレジットカード決済手数料が5%~8%と高めとなっています。東証一部上場レベルの加盟店相手には、カード決済手数料を1%~3%と低くする代わりに、JCBでは一般加盟店からは5%~8%以上の高額手数料を取っていることは有名です。このため、高換金率を誇るナンバーワンクレジットでは、クレジットカード決済手数料の差が換金率の差に表れやすくなります。

実際に申し込みを行う時の換金率をすぐに回答してもらえるか

クレジットカード現金化業者の中には、換金率を問い合わせてもすぐに答えてくれないだけでなく、手数料を含んだ換金率を提示されてしまいがちです。実際に入金段階になって手数料と消費税を引かれた結果、当初案内されていた換金率よりも15%低くなってしまったという例は少なくありません。ナンバーワンクレジットは、換金率に対する問い合わせに対して、カード会社名とカードブランド名を正確に利用者が回答出来た場合に限り、最初から入金時の換金率を回答してくれます。利用者側が手持ちのクレジットカードについて詳しく無いために異なるクレジットカードを答えてしまうと、そもそも見積もり換金率が変わってしまいます。

クレジットカード券面画像データを送付する理由を明確にしよう

ナンバーワンクレジットがクレジットカード券面画像データの提出を求めている理由として、本人確認書類との整合性を確認する以外に、カード決済手数料を正確に確認する狙いがあります。クレジットカードに詳しくない利用者の中には、クレジットカード発行会社名ではなく国際決済ブランドを答えてしまう人が少なくありません。すると、カード決済手数料が見積もりとズレてしまう可能性が出てくるので、クレジットカード裏面のセキュリティコードは伏せた状態でも構わないからという状態でクレジットカード券面画像データの送付を依頼するわけです。利用者本人とは異なりナンバーワンクレジットの担当者が画像データから確認すれば、正確なカード決済手数料が判明するので、当初の見積もりと相違無いか正確に確認出来ます。

ナンバーワンクレジットはなぜリピーターが多いのか

ナンバーワンクレジットを利用している人が多いことは、営業時間内に電話問い合わせを行った際に、時折電話が混雑していて繋がりにくいことがある点から分かります。では、なぜナンバーワンクレジットを1度でも利用した人は、次回も利用したくなるのでしょうか。公式サイトはシンプルでありながらも、会社概要がしっかり公開されていて、電話対応が丁寧に行われているからこそ信頼性が高い現金化業者と考えられています。

キャッシュバック方式を採用しているからリボ・分割払いを最初から選択可能

ナンバーワンクレジットでは、キャッシュバック方式を採用したクレジットカード現金化を行っていますが、希望金額に応じたパワーストーン購入決済アドレスを個別に送付する方式で運用しています。金額設定を自由に出来ることから、キリが良い数字を敢えて避けてクレジットカード会社から現金化を疑われない工夫をしてもらうことも可能です。また、専用決済アドレスを送付してもらえるので、クレジットカード決済わナンバーワンクレジットに任せることなく、自分でクレジットカード決済画面を操作出来るメリットがあります。自分でクレジットカード決済画面を開いて手続きを行うので、最初からリボ払いや分割払いを自由に選択可能です。返済計画をしっかり立てた上でじっくりクレジットカード決済を行えるので、毎月の返済額が負担になりすぎない程度に抑えることも可能です。

換金率を電話問い合わせにて個別に見積もりしてもらえる

ナンバーワンクレジットへの問い合わせ電話は、毎日9時~23時まで土日祝日関係なく年中無休にて毎日営業対応しています。フリーダイヤルが設定されているので、通話料無料でじっくり個別見積もりを依頼出来るからこそ、最も換金率が高い状態でのクレジットカード現金化が行えるわけです。手持ちのクレジットカードが複数枚ある場合には、最もカード決済手数料が低く換金率が良いクレジットカードのみで決済すべきか、複数枚に分散して決済した上で取引することが望ましいか、ナンバーワンクレジットの担当者へ相談出来ます。ナンバーワンクレジットでは、クレジットカードが現金化後に利用停止とならないように、各クレジットカードごとに目視検査対象となる基準に達しないよう使い方に関してアドバイスわ行っています。個別の見積もり段階で安全性を最優先することを希望しておけば、安心して取引可能です。

自宅で購入商品を受け取れない場合にはヤマト運輸営業所止め対応が可能

他のキャッシュバック方式を採用している現金化業者とは異なり、ナンバーワンクレジットでは購入指定商品としてパワーストーンをヤマト運輸営業所止めによる発送も可能としています。自宅へパワーストーンが届くと家族から指摘されて誤魔化せないと考えている利用者にとって、宅配便の営業所止めが利用できる点は便利です。ナンバーワンクレジットと利用者の間では、正規の売買契約が成立する条件として、クレジットカード決済による代金支払いとパワーストーンを受け取ったという引き渡しの証拠となる配送伝票があれば十分と考えられます。そこで、自宅での受け取りが難しいならばヤマト運輸営業所止めという方法を提案しているわけです。ヤマト運輸営業所止めは、保管期限切れにより配送元へ戻ってくるリスクが高いので、他の現金化業者では行っていない所が大半です。しかし、ナンバーワンクレジットでは、利用者の利便性を最優先して多少事務が増えても利用者のメリットを優先しています。

クロネコメンバーズ登録をしておけば不在連絡票投函も防げる

指定購入商品となるパワーストーンは、希望利用額に応じた値付けがされた商品として販売され、ヤマト運輸の宅配便にて配送されます。ヤマト運輸営業所止めにした際に、クロネコメンバーズ登録を済ませておくと、伝票番号が発行された時点で通知が入るので、受け取りに行く日時を会員サイトから指定するか営業所へ電話して自宅へ通知伝票を投函しないように依頼可能です。ヤマト運輸が投函する不在連絡票投函を防げれば、家族にクレジットカード現金化がバレる心配を減らせます。

電話見積もり時に案内された換金率でそのまま銀行口座へ振り込まれる

ナンバーワンクレジットは、電話見積もり時に案内された換金率がそのまま実際の入金額に反映されるので、他のクレジットカード現金化業者を利用したことがある人ならば、換金率の高さに驚くはずです。他の現金化業者では換金率85%と案内されて、実際には消費税とカード決済手数料をクレジットカード決済後に黙って引かれ、最終的に70%~75%程度の換金率となることが珍しくありません。しかし、ナンバーワンクレジットでは、電話見積もり時に換金率が85%と言われたら、入金額もそのまま85%が適用されるわけです。何度か利用を繰り返して85%を超える換金率となったならば、他社現金化業者を利用する気が起きなくなるほど換金率が高いことが分かります。

ナンバーワンクレジットは見積もり時の換金率がそのまま適用される現金化業者

ナンバーワンクレジットは、公式サイトに最大換金率のみを表示したシンプルな換金率表示ですが、見積もりを依頼すると正確な換金率を利用希望額とクレジットカード種類に応じて提示してくれます。他社現金化業者とは異なり、ナンバーワンクレジットでは見積もり通りの換金率にて指定した銀行口座へ振り込まれるので、1度利用すると他社との換金率の違いからリピーターとなりやすいわけです。キャッシュバック方式を採用しているので、ナンバーワンクレジットは自分でクレジットカード決済をコントロールしつつ、安全にクレジットカード現金化を行える優良現金化業者と考えられます。